Category Archives: 北米

グアム旅行!

ひょんなことから今度グアムに行くことになりました。そこで今回はグアム旅行に関するイメージや印象などを他のウェブサービスを使ってアンケートを採ってみました。その回答をいくつかご紹介したいと思います。

1つ目の回答
丁度台風が来ていた時に行きました。風がとても強くそのため過ごしにくいほど暑さは感じませんでした。砂に沢山の珊瑚のかけらが落ちていて、素足で踏むと痛かったのを覚えています。晴れていれば夕暮れ時の海は絶景、日本で見るよりも空が高く感じました。日本から4時間程度で行けて、気軽にリゾート気分を味わえる場所だと思います。

2つ目の回答
グアムで利用したショッピングモールで、私の前に並んでいた方(おそらく現地の方)のカードで何か問題があったらしく、レジで30分程待たされました。、日本のスーパー等だったらレジに列が出来ていたら2人体制等ですばやく対応するのが普通の感覚だと思うのですが、向こうでは気候が暖かいのが影響しているのか対応がとてものんびりしています。

3つ目の回答
海外旅行で一度は訪れたい場所のうちの一つです。眩しい太陽、青い海、白い砂浜、最高のロケーションはまさに楽園そのものです。カップルや家族でグアムに行けることは夢です。ゆったりと現実世界から離れて楽園を味わいたいものです。

4つ目の回答
グアムは南国のリゾート地なイメージです。あたたかく、食べ物もおいしく、物価も日本より安そうに思います。海や自然も綺麗だと思うし、私は写真が趣味なので素敵な写真がたくさんとれるんじゃないかと思います。なるべくスコールの時期を避けて一度行ってみたいです。

以上4つの回答をご紹介させて頂きました。いずれもグアムに関する内容となっています。最後に今回の投稿と関係したサイトをご紹介したいと思います。以下に2サイトほどピックアップして見ます。

グアムの観光旅行ガイド
グアムの観光情報ならグアム観光Q!人気の観光スポットランキングのほか、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

ディズニーシー(TDS)攻略と裏技・混雑予想
TDSこと東京ディズニーシーの攻略と裏技・混雑予想なら当サイト!ディズニーシーの混雑予想や、効率よくアトラクションを回るための攻略方法など、お得な役立つ情報満載です。

ニューヨーク旅行情報

見出しの通りとなりますが、今回の投稿ではニューヨークの旅行情報をご紹介したいと思います。旅行情報というよりも感想のような側面が強いのですが、なかなか面白い意見も頂けましたので、こちらでご紹介します!

1つ目の情報
ニューヨークのセントラルパークで走る人たちは、基本的に足が速い事に圧倒されました。特に、リタイアもした60代、70代であっても休みなくひたすら走っているのですが、そのペースに20、30代とあまりそう変わらなかったので衝撃的でした。最初は抜かされまくって悔しかったのですが、かなり切れの良い吐息とピッチを見ているとかなり鍛えている人たちばかりで、ランニングを甘く見ていたのは実は自分だったと気付いたのでした。

2つ目の情報
ニューヨークに行く前に、一度コヨーテアグリという映画を観てからフライトしたので、ニューヨークに着いたら本当の映画の舞台になった実際のバー「コヨーテアグリ」に行こうと決めていました。実際に行ったら、想像通り小さなバーがあって、映画で見ていた場所よりもこじんまりしたお店でした。ようやく見つけた時には、探し始めてから2時間かかりました。

3つ目の情報
現在、日本国外に住んでいて、ニューヨークは日本に帰るときの中継地点です。そのため、2泊程度でよく訪れます。観光らしい観光はしませんが、昼間は公園や美術館をぶらぶらしたり、ショッピング。夜は、毎晩、ライブやミュージカル、アイスホッケー観戦などに繰り出します。

4つ目の情報
かなりユダヤ人が多いなと感じました。頭に黒い帽子のような皿を乗っけているのに、最初見たときは一体何を頭に乗せているのか分からないだけでなく、ヒゲがぼーぼーに生やして黒いマントのような格好もしている人もいたので、てっきりこの手の人たちは頭のクレイジー人たちなのかなと思ったほどでした。後からユダヤ人であることを知りました。ユダヤ人は賢いので第一印象とは違かったのです。

http://italy-k.net/ny/spot/
ニューヨークの観光名所をご紹介しています。観光客から大人気の観光スポットランキングや、エリア別の観光名所のご紹介、世界遺産一覧やハネムーンにおすすめの場所などをご覧頂けます。

http://solar.disnism.com/mat/koshi/1.html
腰痛と睡眠には深い関係があります。横になっている間に身体にかかる圧力が分散されずに腰付近に集まってしまうと腰痛を引き起こす原因にもなってしまうのです。

プリズン・ブレイクのレビュー

「プリズン・ブレイク」という海外ドラマを知っていますか?アメリカで大ヒットして、日本でも高い人気を誇ったアクション系のドラマです。脱獄(プリズン・ブレイク)がメインとなっていますが、シーズンが進むにつれて様々な事実が明るみとなり、ドキドキする展開になります。そんなプリズン・ブレイクのレビューを2件ほどご紹介したいと思います。

1件目のレビュー
脱獄、といった内容に興味が惹かれました。主人公が兄を死刑から助けようと全体をまるで操るかのように自分の思い通りに動いていく。やはりバレないように、というところに危機感が持たれ、インパクトがあります。

予定外の脱獄仲間ができたり、裏切られ、裏切る。様々な展開が考えられるのでとても続きが気になる作品です。

2件目のレビュー
日本のドラマに飽きていた僕に、友人から紹介してもらったのが、このプリズンブレイクです。刑務所とかギャング、マフィアものが大好きな僕には、たまらなく好物なストーリーになっており、無実の罪で死刑判決となったリンカーンを、弟のマイケルが助けるという物語で、毎回毎回手に汗握る感じが、たまりません。

嫌味な刑務官のべリック、人情味のある所長、同房のスクレ、もとマフィアのアブルッチと、個性豊かな面々がフォックスリバーでの駆け引き、まず見ていて先が読めない。僕は一話見たら、もう止まりませんでした。

以上となります。正直シーズン2~3の一部では中だるみ感が否めないのですが、そのパート以外はいつものめり込むようにして見ていました。シーズン1の最初の頃は11話ほどで完結する予定だったのが、非常に大人気となりついにはシーズン4(ファイナルシーズン)まで行ってしまったほどです。特に男性の方は入り込んでしまうのではないでしょうか。

http://3qset.com/usa/prison.html
プリズン・ブレイクのレビューをもっと読みたいという方はこちらのサイトからどうぞ!

http://www.website-no-michi.net/travel-sightseeing/overseas/italia/
イタリア旅行をする際に観光の参考になるイタリアに関する旅行ガイドサイトなどをご紹介致しております。

http://italy-k.net/guam/
プリズン・ブレイクの舞台になった!・・・という訳ではないのですが、同じアメリカということでグアムの観光旅行ガイドサイトをご紹介します。

グアムの人気ビーチ

日本人から大人気の海外旅行先の一つにグアムがあります。飛行機でそれほど時間をかけずに行くことができますし、島内では日本語がかなり通じるというのもポイントが高くなっています。そんなグアムと言えばやはり綺麗なビーチが自慢です。そこで今回はグアムにある人気の高いビーチをいくつかご紹介したいと思います。

まずはタモン・ビーチです。リゾートホテルやショッピングセンターが集まっているタモン地区にあるビーチで、グアムの中で最もよく賑わうビーチとして知られています。複数のホテルから出てすぐのところにあるので、ロケーションも抜群です。ビーチで水遊びをして疲れたらすぐにホテルで休憩することができます。ビーチ沿いにはマリンスポーツショップもあるので、様々なマリンスポーツに挑戦することもできます。

次にイパン・ビーチです。島の東海岸に位置するこのビーチは、自然がたっぷりと残された静かでのんびりとしたビーチです。タモン・ビーチよりも訪れる人が少ないため、穏やかな遠浅の海を眺めながら、ゆったりと時間を過ごすこともできます。近くにはイパン・ビーチ・リゾートがあり、こちらでは様々なマリンアクティビティを楽しむことができます。

続いてリティディアン・ビーチです。島の最北端にあるビーチです。白い砂浜と綺麗な海の色が特徴的なビーチです。砂浜や浅瀬で遊ぶ分には問題ありませんが、ちょっと沖まで行くと流れが結構速いので危険です。海水浴目的と言うよりも、砂浜で美しい景観を見て楽しむことに向いています。

最後にイパオ・ビーチです。前述のイパン・ビーチと名前が似ているので気をつける必要がありますが、こちらはタモン湾の南端に広がっている、大きなビーチです。観光客からも地元民からも高い人気を誇っています。

以上、グアムにある4つの人気ビーチをピックアップしてみました。いずれも観光客から人気の高いビーチとなっておりますので、グアムに旅行に行かれる際にはぜひ足を運んでみて下さい。

http://italy-k.net/guam/
今回の投稿と同じように、グアムの観光名所などをご紹介しているサイトです。情報量が豊富なのでおすすめです。

http://solar.3qrs.jp/hatsu/atomic.html
東日本大震災以来、日本のみならず世界的に、良くも悪くも注目されているのがこの原子力発電です。大量の電力を賄うには最適な方法ですが、万が一事故が発生してしまった場合、広範囲にわたって甚大な被害を及ぼすという大きな問題点も抱えています。

http://www.disnism.com/usj/
グアムというとウォーターパークもよく知られていますが、こちらでは日本で人気のテーマパーク、USJことユニバーサル・スタジオ・ジャパンの攻略と混雑予想をしています。

ラスベガスの交通機関

ラスベガスに限った話ではないのですが、どこの都市に行くにしても現地の公共交通機関を使えた方が何かと便利です。添乗員付きのツアーのように時間に束縛されることもなくなりますし、行動範囲も広がります。

そして歩きよりも移動にかかる時間がはるかに短縮されるので、より多くの観光名所を回ることができます。そこで今回はラスベガスの公共交通機関をご紹介します。

まずはデュースです。こちらはストリップエリア北部のDTC(ダウンタウン・トランスポーテーション・センター)とSSTT(サウスストリップ・トランスファー・ターミナル)の間を南北に走っている有料2階建てバスです。ホテルやレストランなど有名どころには停留所が設けられており、色々なところから乗り降りすることができて便利です。ただし、渋滞に巻き込まれて時間がかかってしまうというデメリットもあります。

次にトラムです。こちらはホテルが運行している無料の乗り物で、特定のホテルへの移動などの際に役に立ちます。無料にもかかわらず本数は多く、待ち時間はそれほど生じないのが特徴です。本格的な移動手段としては使えませんが、ちょっとした観光気分で乗って楽しむことができます。

続いてラスベガス・モノレールです。こちらはサハラとMGMグランドの間を走っている有料のモノレールとなります。タクシーよりも安く利用でき、そしてデュースのように渋滞に巻き込まれるリスクがないのでとても便利です。ストリップエリアにある大きなホテルはほとんどカバーしています。

次にシャトルバスです。ストリップエリアからちょっと離れたところに建っているハードロック・ホテルやリオなどといったホテルと、ストリップエリア内の提携施設の間を走っているバスです。本数があまり多くないので不便ですが、そこそこ使えます。

最後にタクシーです。日本よりもかなり安く利用できるので、多くの観光客が利用しています。ホテル間の移動などといった近距離の移動でも使うことができます。ホテルやレストラン前のタクシー乗り場などから乗車することができます。

http://italy-k.net/vegas/shop/
今回の投稿と同じように、ラスベガスの観光情報を解説しているページです。おすすめのレストランやホテルなどと言った情報もご覧頂けます。

http://3qset.com/usa/
ラスベガスと言えばショービジネスというほど、ショービジネスがよく知られていますが、こちらのサイトではアメリカのドラマを色々とご紹介しています。

http://3qcash.com/homeloan/simu.html
ラスベガスを始め、アメリカでは住宅ローンの焦げ付き問題が大きな問題として取り上げられましたが、こちらのサイトでは日本の住宅ローンのシミュレーションについて解説しています。